授業中にできる暇つぶし!先生にバレないように

「授業中の10分ってなんでこんなに長いの?」と思ったことがあるはず。

授業中は、うるさくすることができないなど制限が多いです。

受ける必要がない授業の時間に先生にバレずにできる暇つぶしを紹介します。

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スマホアプリでゲームをする

高校までは、スマホの持ち込み、授業中の使用が禁止されていることが多いです。

スマホを使用することが禁止されているならば、アプリでゲームをすることは困難です。

大学では、授業中の使用が認められていることが多いです。

その場合、スマホアプリでの暇つぶしは最もおすすめです。

読書をする

好きな小説などを読んでいると、時間はあっという間に過ぎますよね。

しかし、机の下に隠して読むのは意外とバレやすいようです。

視線が下を向きますし、手が下にあるので、授業に参加していないことが分かってしまうからです。

小さい本なら、大きめの教科書に隠して読むことができますが、授業中に分厚い本を読むのは案外難易度が高いような気がします。

したい勉強をする

国語や数学など、学校で定められた科目を勉強するのが退屈なら、あなたが勉強したいことを勉強しましょう。

国旗を覚えたり、元素記号を覚えたり、プログラミングの技術を習得したり。

勉強したいことなら楽しく頑張れるはずです。

ただし、スマホやパソコンを見ることも、本を読むことも難しいなら、印刷していくしかありません。

先生から見れば、まじめにプリントを読んでいるだけですので、バレる可能性は低いです。

絵を描く

絵を描くことが好きな方は、授業中にスキルアップを目指しましょう。

学習用のノートに絵を描いていれば、先生に気づかれにくいです。

たまに黒板を見ていれば、板書をうつしているようにしか見えません。

ノートの中身を見られてしまうとバレるので、先生が近づいてきたら察知する必要があります。

友だちと会話する

距離が近い友達なら小声で会話することができるかもしれませんが、基本的に声を出すと先生に目をつけられます。

声を出さずに友達同士で楽しむには、絵しりとりなどをするために紙を回します。

しかし、紙を渡す瞬間を先生に見られると、怪しまれてしまいます。

そこで、学習用のノートを回すことをおすすめします。

友だち同士でノートを見せ合っているだけなら、授業に関係のあることだと思ってもらえます。


授業は、きちんと受けることが前提です。

将来に必要な授業は、きちんと受けるようにしましょう。

しかし、中には本気で授業をしていない先生がいたり、全く必要ない知識を叩き込まれる授業があったりします。

そのような授業では、時間を無駄にしないように心がけましょう。

それでは!